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しんどうさんの双眼望遠鏡です。ビクセンのカタログからは消えていますが、なかなかマニアックなものでした。アイピース交換式がグッドですね。
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しんどうさんの主砲(?)のバイザックです。撮影用にサブスコープやガイダーが付いてかっちょいいですね。この日に準備した長めのフードが決まっています。 |
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飯天の市川さんの自作20cm反射経緯台です。観測姿勢の座ったままでファインダー(70mm位の双眼鏡)合わせが出来るように工夫がしてあったり、アイピースの周りから外部光が入り込まないようにブラックボックス構造にしてあったりと、なるほど長年のノウハウが詰まっているなと唸ってしまいました。
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これはどなたのだったか????メインスコープはテレビューの70mmですか?これに2インチ接眼やガイドスコープなど付いています。のぞかせてもらいのを忘れました、残念! |
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几帳面に機材を整理して置いてあるところを見ると、これは飯天の会長の岡橋さんの40cmドブかな?リッチなテレビューのアイピースづくしで素晴らしい星像を見せていただきました。実用的に素晴らしくまとめられた一台です。 |
飯天のニューフェイス(?)我らが掲示板でもいつもまとめ役をしていただいているssatoさんの改造20cmですね。オリオンOEMの(?)笠井扱いの20cmドブソニアン鏡筒を利用して、現在主鏡の入れ替えやあれこれと改造中とのこと。今後に期待大です!主鏡の威力はすごいですよ!!
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飯天メンバーの方のタカハシ(?)10cm、f10とあって小口径ながらシャープな星像を見せていました。みんなが“この10センチ良い!!”と大騒ぎでしたね。 |
飯天、水村さんの中古で入手したばかりというタカハシの旧モデルになる16cm反射。15年ものとかいってましたが、その星像はさすがタカハシという素晴らしいものでした。16cmでも網状星雲や木星の縞が良くみえること!!
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会場の一番暗そうなところに陣取ったのは、飯天、冨田さんのCCDシステムでしょうか(?)ホームページでも公開されているCCD撮影のためのいろいろな工夫がしてるのでしょうか、暗くてよく分かりませんでした。 |
これも飯天の横尾さんの50CMですか(?)50cmの光量はさすがに威力十分でしたね。木星が高倍率でも明るい、明るい!ときおり気流がぴたっと止まったときに木星の縞が見えること、見えること!!!思わず、12345678...と縞の数をかぞえてしまいましたよ。ぜひ、また見せてください!
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こちらの新しそうなコンパクトドブは噂のキティー号ですね。バボちゃんの御用立て(?)のお立ち台がキュートで可愛いです。こちらのドブは短焦点というのに、またまた素晴らしい星像でしたよ。特に印象的だったのは土星の解像度でした。カッシーニのすき間がかっちりと細くシャープに見えていて、もうちょっと大気が良ければエンケも見えていたかもしれませんね。でも、エンケを見るには視力も良くないとダメかなあ?
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会場の最深部に設営された、富士山クラブの神奈川のTさんの20cmニュートン。9月の合同オフ会の時にも見せてもらいましたが、相変わらず双眼装置で先鋭な木星や土星を立体的に見せていただきました。写真で見ても、そのシルエットは宇宙的でかっこいいですね。まるでシャトルに積み込んだ機材か何かのようです。 |
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栃本広場の望遠鏡の列の写真です。こちらが南側の列で......もう一列北側にも大型ドブを中心とした望遠鏡の列があります。ほとんど小さめな星まつり状態ですね。山奥でもこうしてたくさんの人が集まって観望すると寂しくない、怖くない、いろいろ教われる、、、と、良いことずくめですね。 初心者の方もこうして、ベテランの方々がたくさんあつまる観望会におじゃまさせてもらうと、いっきに望遠鏡の事が理解できるし実際に見え方の違いや、望遠鏡の使い方なども分かってくるので良いですよ。ぜひ、積極的に参加させてもらってください! わが家以外にも小学生のお子さん連れがいたり、たくさんのおいしい食べ物を寄せ合って 楽しい時間を過ごすことが出来ました。 飯能天文同好会、富士山クラブのみなさんどうもお世話になりました。 また、当掲示板から参加された皆さんもお疲れさまでした。 |
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