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2000.8.19・20日/北海道 長万部町、中兼牧場にて 主催/小樽星の会 地元世話人/中兼晃一さん 参加人員/約18名 |
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中兼さん、リポートありがとうございます。 もうちょっと開催が早く分かっていたら、望遠鏡大好きの シールや垂れ幕を作って送ったのに.....、残念。 |
![]() 【8月19日】 1)夕方、5時頃に皆さんが集まりました。 まず最初に、男どもは今夜のねぐらであるテントの設営です。 これは、私が小学校から運動会用の大きいテントを借りてきました(^^)。 |
おお、女性陣も参加ですね、、、、でもあんまり女性陣に料理仕事をさせちゃだめですよ!こういうときこそ男性陣の腕のふるいどころなんですから(mimu) |
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何の集まりの記念写真か、後で分かるように前にはC8を置くのを忘れ あ、は、は、、、、演出がにくい(^=^) |
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本場の味を、体験したいな〜。。。 |
![]() 5)昼間晴れていた空も、夜になったら雲が出てきてべた曇りです。残念ながら観望会は中止か・・・? 我慢できずに、宮内の10cm双眼鏡を空に向けるも見えるのは・・・? 持ち主のお話では、宮内の双眼鏡はすばらしくコントラストが良いとの事です。 |
![]() 6)曇ってはいるものの、皆さん我慢できずに今回の観望会のために持参した望遠鏡を出し始めました。 まずは、H氏のペンタックス10cmSD屈折です。すばらしくかっこいい鏡筒で、さすがペンタックス!ファインダーのコントラストの良さも、すばらしい! |
この鏡筒は本当にコンパクトですね!でもイスは一人分しっかり使ってますね。 |
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さすがに屈折も12センチを越えると、しっかりした足(架台)が必要なんでしょうね? |
![]() 9)今回の特別参加、苫小牧天文同好会の菅原さんは、なんと超レア物・日本特殊光学の12、5cmライトシュミットを持参してきました。小ぶりで、かっちょいいです。 写真用だけあって、接眼部が凄く精密に出来ています。 |
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そうこうしている内に、突然闇の中からAkiraさん登場!でも、酔っぱらってしまっていた私は、カメラを向けるのを忘れた。(^^; Akiraさん〜(^0^)/~...やっと中兼さんに会えたんですね。 |
おお、この黒い鏡筒はこのアングルだと、まるで笠井のINTESマクストフニュートンかと思いましたよ。今年追加で手に入れた2台目のTA経緯台が活躍していますね。 |
![]() 12)手前にある長い鏡筒は、掲示板で話したことがある「中村要鏡・自作鏡筒」です。 「中村要」の事を色々説明していたら、「9月15日の北海道・星見人の会に展示したいので、是非持ってきて欲しい」と、星見人の会主催者でもある菅原さんに頼まれてしまった・・・。 「え〜!、15cmF9の鏡筒は乗用車に入るだろうか?」と、言ってみたものの、「是非!」と言われては断れなくなってしまった。 なんでも、中村要鏡を「動態保存」しているのは私くらいなものらしいです。 |
おお〜っ、生Akiraさんだあ!この夏は沖縄に行って少し日に焼けたのかな?太い三角まゆ毛がかわいい。おっと、これが三角盤などの改良を加えたというポタ赤仕様の三脚ですか?あれれ(?)チューブ繰り出し式ではなくて、スライド式の脚ですね。旧タイプのビクセンのファインダー脚は自由に角度が変えられて良いですね。どうして、こういう良い点を止めちゃうんだろう!コンパクトで良さそうな三脚です。 |
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この後、みんなで恒例になっている「二股温泉・混浴露天風呂ツアー」に出かけました。昨年同様、女性陣から「ダメ!」の声があり、掲載は断念です(^^)。 天候に恵まれたら近所の子供達にも月や惑星を見せてあげる予定だったの観望会でしたが、残念でした。 だめだめ!入浴シーンじゃ断られますよ!そうじゃなくて露天風呂のロケーションなんかを撮って欲しいなあ。。。また来年を期待してます。皆さん、お疲れさまでした。 |
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